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松 川 えり
岡山のてつがくやさん
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こどもと大人のてつがくじかん てつがくするとはどういうことか?
“みんなのいる意味を感じるところ。 新しい世界に踏み出せる場所。” (小5の参加者の声) こどもと大人が一緒に対話し、紡いできたてつがくじかん。 愛知と岐阜の県境、悠々と流れる木曽川のほとりにある犬山で生まれた「犬てつ」の、宝物のような3年間のドキュメント。 松川は、小学生時代のはじめての哲学体験について書いた「ホントにホントのホントが知りたい!」を寄稿させていただきました。 著者:ミナタニアキ、安本志帆 寄稿:河野哲也、高橋綾、松川えり、三浦隆宏 編集:犬てつ(犬山×こども×大人×てつがく×対話) 発売日:2020年7月31日 Landschaft https://landschaftpublishing.stores.jp/about


絵本の冒険「絵」と「ことば」で楽しむ
イラストレーター、デザイナーなどのクリエイターたちの発想・想像力に影響を与える可能性のある絵本の世界。絵本に対する解釈と表現は今どうなっているのでしょうか 。 本書には、本邦初となる五味太郎さんと荒井良二さんの対談のほか、tupera tuperaさんのインタビュー、梨木香歩さん(作家)、穂村弘さん(歌人)ら、絵本以外の分野で活躍する著名人の絵本に関するエッセイを収録。発想と創作について、また絵本の魅力について語っています。 また「絵」と「ことば」の解釈方法を、絵本作家にとどまらず、分野を超えた多角的視野から探ります。現在、注目を集めている作家とその作品世界が与える影響、潮流、思想、今後の展望を一冊でコンパクトにまとめました。 絵本を愛するすべてのよみ手と、感性を磨きたいこれからの創作者にとって必読の一冊。絵本という豊かな世界にかかわっている、絵本のすぐれたつくり手とよみ手の饗宴をじっくりお楽しみください。 この一冊を読めば、絵本のことをもっと好きになるはずです。 ※松川は、「哲学と絵本」を担当させていただきました。 小野明=編著 発売日:201


いのちをつなぐファミリー・リビングウィル
人生にifはつきものです。過去にも未来にもifがあります。 成行き任せも悪くない…。 他者に委ねる人生もあるでしょう。 でも、もしあなたが、今から先のifに備え、自分の人生に納得し、よりとい生を全うしよう、 そして、それを家族と親しい人に理解してもらおうと思うのであれば、ファミリー・リビング ウィルを書いておきましょう。 松川は、「病いと向き合うために」の章のエッセイを寄稿させていただきました。 著者:藤本啓子 発売日:2016年9月23日 木星舎 http://mokuseisya.com/item/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB/


事例でまなぶ ケアの倫理(ナーシング・サプリ)
看護職にとって必要な倫理の知識を簡潔にまとめた一冊。あわせて倫理に関連した国家試験問題も掲載し、知識を再確認できる構成。倫理について、基本的教養を培い、自分で考える力を身につけられる。 ※松川は、「TOPIC 7 性同一性障害」を担当させていただきました。 ナーシング・サプリ編集委員会 編 発売日:2015年12月9日 メディカ出版 https://store.medica.co.jp/item/305010312


Repli Vol.02:colors 桜色/緑光浴
【内容】 -アート ・colors 桜色/緑光浴――点から広がる無限の世界:村山修二郎 -哲学 ・色彩のミクロコスモス――光の包握と開かれた世界への投射:Repli編集室 -社会 ・国立民族学博物館――アート/カルチャー/サイエンス・ミュージアム:小森真樹 ・「100 Things in My Room」[書評]――記憶の光子に包まれて:Repli編集室 ・ミルトーク――対話から生まれるまなざしへの問い:松川絵里 ・マリンバ/ツィンバロン――領土を越える響きを奏でる:生頼まゆみ 著者:Repli編集室、村山修二郎、小森真樹、松川絵里、生頼まゆみ 発売日:2011年9月11日 出版社: Art-Phil https://www.art-phil.com/repli02.htm
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